機能概要

展示会受付.comの機能をご紹介いたします。

1 来場受付システム

事前Web登録、受付用QRコード自動配信、当日の入退場管理まで一元化。面倒な招待状の郵送や来場者リスト作成の手間をゼロにします。

招待者CSV一括登録

招待者リストを一括アップロードして効率的に一元管理。

QRコード自動配信

受付用QRコードが記載されたメールを事前登録者へ自動送信。

最短1秒QR受付

会場受付でQRコードをスキャナーにかざすだけで待機列を完全解消。

リアルタイム来場者集計

来場者数や属性データをリアルタイムに修正・ワンクリックでCSVダウンロード。※画面はイメージです。

来場登録フォーム作成オプション

フォームのロゴや入力項目は柔軟にカスタマイズ可能。必須項目も設定できます。

同伴者登録オプション

同僚や家族などの同伴者をフォームから同時に一括登録。来場者の登録の手間を削減します。最大20名まで登録可能です。

時間帯別来場予約オプション

会場の混雑を緩和するため、時間帯を指定した入場枠を設定。

アンケート登録オプション

来場者向けにアンケートを実施。来場者の情報とアンケート結果の一元管理が可能に。

有料チケット決済オプション

有料イベントなどの入場料事前決済に対応。決済完了者にのみ入場用QRコードを自動配信します。※決済手数料が別途発生します。

多彩な入場証発行オプション

4つ折り印刷・脱プラ紙製「かみのぱす」など、用途に応じた入場証を選択可能。イベント独自のオリジナルデザインでの作成にも対応。

来場通知オプション

特定の来場者が受付した際に、事前に登録した担当者に通知。既存顧客への迅速なフォローが可能。

一括・リマインドメールオプション

申込者への案内や会期直前のリマインドメール、会期後のお礼メールを自動配信。

システム・API連携オプション

自社WebフォームやSalesforceとのAPI連携、独自ドメイン運用に対応。

2 セミナー受付システム

入場証QRコードの読み取りでセミナー受付を最短1秒で解消。参加状況をリアルタイムで可視化し、現場の空席対策や誘導をスムーズに。

セミナー受付

入場証のQRコードを1秒スキャンするだけでスムーズにセミナー受付。

未予約者の入場チェック

該当セミナーに申し込んでいない来場者をスキャン時に自動で弾き、無断入場を確実に防止。

当日飛び込み受付

該当セミナーの事前予約がなくても、随時受付が可能に。当日の入り状況に合わせて柔軟に対応できます。

セミナー予約・受付状況集計

予約状況・受付状況をリアルタイムで可視化し、空席対策や現地誘導をスムーズに。受講者データのCSV出力まで一括で管理。

来場登録時同時予約オプション

来場申し込みと同時にセミナー予約を受け付け、参加率を大幅向上。

セミナー専用フォームオプション

タイムテーブル形式や講師詳細付き一覧で魅力を伝え、参加を促進。

セミナーアンケートオプション

セミナーごとに来場へアンケートを実施。来場者の情報とアンケート結果を一元管理することが可能。

3 ブース受付システム

出展者向け機能。来場者のQRコードを読み取るだけで、関心度や対応メモを即座にデータ化。名刺交換・手入力の手間をなくし、見込み顧客のフォローを迅速化します。

QR即時リード取得

ブース訪問者の入場証QRコードを読み取るだけでブースごとに訪問者情報を即時取得。

顧客ランク・対応メモ

関心度(A~D)や要望メモを現場で即座にデータ化し情報共有。

ブース訪問者集計

ブース訪問者の情報をリアルタイムに集計。CSVダウンロードも可能なので、会期中・会期後の迅速な営業フォローにつながります。

4 簡易伝票登録システム

商談会向け。QRコードとバーコードの読み取りだけで、サンプル依頼や受注、見積依頼を即時登録。会期後の手入力作業をゼロにし、納品スピードを劇的に早めます。

受注登録

来場者QRと商品バーコードの読み取り、もしくは商品の選択だけで注文やサンプル依頼の情報をを即時登録。

注文情報リアルタイム集計

注文情報は即時集計。会期後の手入力作業をゼロにし、納品・発送スピードを劇的に加速。

簡易伝票現地印刷オプション

来場者のQRコードをスキャンするだけで、会場で登録した見積・受注伝票をその場でプリンターから印刷。

5 ブースラリーシステム

スマホで回遊状況を確認できるスタンプラリー施策を“仕組み”として設計。来場者と出展者の接点を増やし、展示会全体の満足度と出展効果を高めます。

スマホ完結スタンプラリー

来場者がスマホで回遊状況を確認できるスタンプラリー。“巡りたくなる仕組み”で自然に回遊が生まれます。

抽選管理

規定数のブースを訪問したかどうかを判定。手作業による確認ミスや不正を防ぎ、現場での抽選対応からログ管理までを効率化。